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スタッフブログ

私、結婚します。!

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結婚するために、インナーブランディングをお受けになられた方がご自分のこころを調えあるがままになってこられました。

 

そして、人に対して怖がらずに言いたい事が言える様になられたそうです。

ご自分のやりたい事を勇気をもって行動し、どんどん明るくなって来られ職場でも環境が変わり、人間関係が良くなって来られたとの事。

 

当然ですね。

 

あるがままのご自分になられる事で、相手に媚びたりすることはありません。

そして、自立してこられました。

 

結婚相手は、どんな人がご希望ですか?と訊ねると・・・

一緒にいて居心地が良い人、自然体で、気兼ねなく話せる人が良いです。

家庭は、くつろげる場でありたいので、同じように考えている方であればいいです。

 

以前は、何処にいても『私、ここにいていいのかしら?』と、とても不安でした。

今、やっと、『私は、ここにいてもいい!。』

むしろ、『ここにいたい!』と思えるようになりました。

 

抑圧していた感情を感じる事ができ、感覚も分かるようになりましたので

『心地よいか、悪いかが分かるようになりました。』

 

そして、ここち悪かったら、そこを離れる事も出来るので安心です。

 

長い間、人に気に入られる様にならなければと思って生きてこられたのでとても生きずらかったそうです。

また、両親の結婚生活を思った時、『私は、結婚しても幸せになれない!』と思いこんでいたので、結婚したいけれど出来ないと思っていたけれど、自分の事を知る事で本当の自分の考えが出てきました。

 

『私、結婚します』まだ、相手はいないけれど前向きに考えて行きます。

 

とても積極的です。

結婚に対してもイメージを持たれ嬉しそうです。

アンテナが立ったので、相応しい方に出逢われる事でしょう。

 

別人のように変容されました。

 

 

 

ボタンの掛け違いが起きている時

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男性は、女性から悩みを打ち明けられると優しさから何とかしてあげようと思い


話を最後まで聞かないで『こうしたら・・・』とアドバイスをされる方が多いみたいですね。 


女性は、ただ話を聞いて欲しかっただけなのに・・・

アドバイスをされた事で、自分の気持ちを判ってもらえなかったと感じて

『もういいわ』と話を止めてしまう方も多いのではないでしょうか?

これは、ボタンのかけちがい状態です。

こんな時、本当はどうしたら良かったのでしょう?


女性:『ちょっと悩んでいる事があるんだけど話を聞いてもらうだけでいいんだけどいいかな?』
まず、断ってから話されるといいでしょう。


途中で、男性が聞けなくなってアドバイスをしてきたら
『ありがとう』今日は、聞いてもらうだけでいいんだ。

相手の男性は、分かってくださるでしょう?


自分が相手に、何をして欲しいのかを伝える事は大切ですね。


コミュニケーションスキルを高めるのは重要です。 


相手に対してのちょっとの“こころ遣い”がお互いの関係をよくしていかれます.


 

結婚する前にやっておきたい事!

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『結婚までにやりたい事をする』

ご自分のこころを調える為のインナーブランディングを受けられた方が、

自分の心が調って“あるがままのご自分”になって行かれる事でいろんな変化が出てこられています。
 

早く結婚して子供が欲しいと焦っていたけれど
本当は、今、結婚したいと思っている訳ではない。
 

親との関係を見なおした時、人間関係で恐れていた事が母親を投影していた。
解消したら、恐れが無くなった。

 

今、お付き合いをしている男性に対して大好きで連絡を取りたいけれど、

『嫌われたら怖い!』から、自分の気持ちに素直になれなかった。
 

自分が感じている感情は自分のものだから、例えば嫌われたら、『ご縁が無かった!』と思えばいい。
また、新たなご縁が出てくるのかな。

 

良い悪いと判断するよりも、全て含めた自分自身を認めて受け入れると楽になるんだという事が分かった。

今は、お付き合いを楽しみ、自分のやりたい事に挑戦してみたい。楽しくなってきました。
 

あるがままの自分になって行く事で、考えがシンプルになり自分から問題を作り出さない様になります。
そして、人と比べることも無くなるのでイキイキしてこられます。

婚活に疲れている方や恋愛・結婚生活が旨く行かない方のご相談をお受けしています

理想の男性像は?

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『理想の伴侶は?』

婚活コンサルティングを行う中で
相談者の方に『あなたの理想の男性像は?』とお聞きすると、

答えられない方が多いです。
好きなタイプの男性は分かっていても、どういう人と人生を共にしたいか?

どんな結婚生活を望んでいるかをお聴きすると???

そんなこと考えた事ありません。

『ほんとに結婚したいと思っているのかな?』
『周りが結婚しているから、30歳までに結婚して、早く子供が欲しいから・・・』


この考えは、私のものと言うより親からや周りを気にして
『結婚しなければいけない!』なんて、考えて焦っているのかも知れません。

そして、相手は、『優しい人、尊敬できる人』と答えられても、どういう人ですか?とお尋ねすると答えられない。

これが普通かも知れません。

結婚できるだけで、嬉しいのでしょうか?

まずは『自分に合う人』『自分を愛してくれる人』
そして、『自分も愛せる人』が第一条件ですね。
また、完成の部分で、一番自分が大切にしているところで共感を持てることも重要ですね。


何かあった時に、逃げずにお互いが向き合える事も重要です。また、過度の期待をしない事。

いずれにしても、あなたにしか分かりません。
偏った考え方や価値観の見直しなどをして自分自身を知り心を調える事で相応しい方にも出会えるでしょう。

あなたの心にそったパーソナルコンサルティングを行っています。

結婚は親とのあり方に影響されています。

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両親の在り方、そのまた両親の在り方に影響されていますので、

古いカルマ(エネルギー)は、自ら断たなければ受け継がれていきます。

 

自分の両親の良いクオリティーは受け継ぎ、悪いクオリティーは、

自分自身の生活にも持ち込まないようにするのが、私たちが誰もが持つ大きな課題の一つです。

 

自分と親との関係がどんなにひどいものであったとしても、自分が成長する事で、子供には同じ思いをさせないように全力を尽くすのは、自分が親になった時にせめて出来る事です。

 

変えたくても変えられなかった親との関係を、恋愛で再現してしまう方もおられます。

そして、自分では手に負えない問題や、自分ではどうしようもないパートナー自身の問題まで身を乗り出して、自分を破壊してしまう方もおられます。

 

カウンセラーとして長年、恋愛・結婚のご相談を受けるともろに親子関係が出ておられる方も多いです。

ただ、愛している愛されているだけで安心して結婚されるのではなく、親との関係を通してご自分を調えて結婚される事で結婚生活をより豊かなものにされて行かれる事でしょう。

理想の結婚像

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あなたの望む結婚とは、どういうものでしょうか?

実は、私たちの多くは、親・親戚・友人たちからの結婚のイメージ、TV、ウェディング、

雑誌、そして、結婚式場のパンフレットなどからイメージを作っている方が多いのでしょうか?

 

しかし、自分自身の結婚は、自分自身の存在と同じくらい他人とは違いますので、

他からのイメージに振り回されてしまってはいけないと思います。

 

本物の理想の結婚のイメージにして行くためには、自分の事をとことん知らなければ分からないかも知れません。

そして、結婚で成功するためには、相手を見極める前に、先ずは今の自分を見極める事が必要でしょう。

ご自分のこころが調うと出会うパートナーも違ってきます。

 

自分を見極める・・・心を調える(価値観や考え方を見直す)事が必要だと思います。

自分がどういう人間で、自分牡人生の目的は?

自分の短所と長所は?

自分にとって大切な事は?

自分が望む幸せとは?

将来は、どんな生活がしたいか?

結婚して『こんなはずじゃなかった!』とマイナスに考えるのではなく

細かい事を把握した上で、その理想を一緒に実現して行けるパートナーと結婚するというような『理想の結婚像』です。

 

結婚して、お互いに成長し幸せになって行くためには、ありのままの自分を見つめる勇気が必要でしょう。

ありのままの自分でいる事で、お相手のありのままを見る事が可能です。

 

『この人と一緒にいたい結婚』の準備を今からでもされて行かれる良いですね。

結婚生活でうまく行かない方も、ご自分をのこころを調えていかれると関係性が変わってこられるでしょう。

 

感情を大切に扱う!

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穏やかな人との会話は、安らぎを感じますね。

  

一緒にいて居心地が良いかと思います。

それとは反対に相手から上から目線の言い方で言われた時に
『すみません』『ごめんなさい』という言葉で謝ったとします。



もし、職場の上司が、親が、彼が、夫がそうだったとしたら・・・



いつもビクビクしたり、緊張状態がストレスフルで体調が悪くなるかも知れません。
そんな方のご相談が多いです。



感情を抑圧・・・というよりも感情を感じておられません。



上から目線で叱責された時に『今、ここ』、自分の事を大事にしていると・・・
怒りや悔しさ・悲しさの感情がある事を感じ取れると思います。



それらの感情がある事を認めて許した時、感情は解放されます。



その後、出てくる言葉はひょっとしたら『すみません』『ごめんなさい』という言葉ではないかも知れません。



感情を認めていなかった事に気付かれた時・・・・
ある方は、感情を感じることは子供かなと思い、そんな自分の事が嫌いだったという方もおらました。


そして、ストレスを溜め体調が悪くなっていたとの事


『感情は、感じていいんです。感じる事は、子供ではありません。』

いつも『すみません』と言っていたが、感情を認められた時に出てきた言葉は、違っていたそうです。


ご自分でも驚かれたそうです。



人は、みな『今、ここ』でしか生きられません。



『今、ここ』で自分が、何を考えどんな気持ち、感情があるという事を知っているとう事は必要ですね。
それが自分を大切に、相手の事も大切にできる事ではないでしょうか?


感情は沸き上がってくるもので善い悪いはありません。
大切に扱ってほしいと思います。


自分の癖に気づかない事ってあります。
ご自分の事を知り、調える事で出逢うご縁が変わってきます。

また、お相手との関係性も変わります。

結婚したいけれど不安!

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☆結婚したいけれど、恋愛の経験がなくて不安。

☆出会いがない。

☆将来の事を考えると、一人ではさみしい。

☆失恋して、自信がない。

☆愛情表現やコミュニケーションに自信がないために人との距離を取ってしまう。

 

実は、それぞれの家族間で違いがあります。

 

 

愛情が分からないのではなく、育った環境の中で体験できなかっただけです。コミュニケーションも同じです。

 

“過去と相手は変えられません”が、自分と未来は変わります。

 

ご自分のこころを調える事で、結婚に対して不安は無くなります。

また、職場での人間関係やご自分に対して自信が出てこられるようです。

 

マンツーマンのパーソナルコンサルティングを行っております。

 

お気軽にご相談くださいませ。

お相手を信頼していますか?

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結婚相談所において、お見合いをする場合には理想の方にばかりお申し込みをされていると難しいかも知れません。

 

女性の方も男性の方も人気がある方は競争率が高いです。

 

お申込みを受けた方より、お申込みした方にお会いしたいと思われるのは普通なのでしょうが・・・
男性の方も女性の方も同じようなタイプの方にお申し込みをされます。

 

そして、中々うまく行かないようです。


例え、お見合い出来ても違うという事でお断りをされます。

 

プロフィールだけで、何となく期待されるのでしょうか?

会って、お話ししてみないと何もわからないと思います。、

 

男女ともに好きでもない人だから、自分の理想を相手に期待される方が多いように感じています。

 

一緒に“幸せ”を作りあげる結婚生活は、楽しい事ばかりではありません。

嫌な事も起きてきたりします。

 そんな時、この人とだったら一緒にやって行きたいと相手を信頼できることは必要でしょうか?

そんな事が分かるのは、プロフィールからではないです。


結婚は、相手と向き合う事から始まります。
自分自身の事を知り、自分がととのってこそ、相応しいお相手に出逢えると思います。


相手に期待したリ、自分を我慢して自由でないまま、結婚されたとしたら結婚後『こんなはずじゃなかった!』
になるかも知れません。


両親の結婚生活は、たくさんある中の一部です。
あなたは、自由に選べます。

それには、ご自分の心を調えて、必要な時には、相手と向き合う事が大切です。


あなたは、何かあった時、お相手を責めるのではなく尊重して向き合う事ができますか?

恋愛・婚活 愛は育んでいくもの

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お相手に“永遠に変わらざる愛”とか“絶対的な愛”を求めているとしたら・・・

お互いに失望する事になるかも知れません。 


 

感情も愛情も変化して行くものです。


 

相手に要求するだけというのは、自己愛の変形で子供が親におねだりするのと同じ愛情関係の継続を今度は、恋人に求める。


 

親を投影する事により、関係性が長続きするはずがありません。

 

愛情が冷めて、人間関係が壊れてしまって  

裏切られたと思った時・・・
 

自分も相手の期待を裏切っていた事になります。


 

愛情は、あるものではなく育んで行くものです。

 

 

お互いの努力によって得られるものです。

 

特にお見合いの場合には、好き好きという所まで行くには時間がかかるかも知れません。

恋愛と違って、徐々に愛情が深まってくるのではないでしょうか?

 

また、お会いしたい!という気持ちを重ねて、少しづつ信頼関係を築かれて下さいね。